赤ワイン

グラティッチョ・アパッショナート&ロナン・バイ・クリネ&ファレスコ ウンブリア・メルロー

グラティッチョ・アパッショナート&ロナン・バイ・クリネ&ファレスコ ウンブリア・メルロー

地元で四川フェスが開催され、麻婆豆腐をたくさん買ってきました。友人宅で食べ比べを開催。

麻婆豆腐

見てください、これでも全体の一部なのです。そしてワインのマリアージュのコツの一つ「食べ物と同じ色のワインを合わせる」ステーキには赤ワイン、魚のカルパッチョには白ワイン、という感じです。というわけで、僕を含め参加者が赤ワインを持ち寄りました。

カッシェロ・デル・ディアブロ&ヴィユー・クリスタル

カッシェロ・デル・ディアブロ&ヴィユー・クリスタル

前回友人と「パンデミック」を初プレイし、3戦3敗だったのですが、よほど悔しかったようで、呼び出しを受けました。雪の降る中行ってきましたよ。結局この日も2戦2敗。これで難易度がいちばん低いとは思えないw ただ、AIから敗因についてもアドバイスされ、次こそは人類を救うと誓ったわけです。

オークヴァレー サウンド・オブ・サイレンス ピノ・ノワール&カバ エレタット エル パドルエル&新酒甲州2025

オークヴァレー サウンド・オブ・サイレンス ピノ・ノワール&カバ エレタット エル パドルエル&新酒甲州2025

新年初のボードゲームは一緒に遊ぶ友人の要望で、パンデミックを遊びました。パンデミックはずっと昔(20年位前かな?)僕の家にあって数回プレイしたことがあったのですが、ルールの大半を忘れてしまっていました。なにより友人宅にあるのは英語版、何が何だか分からない・・・のですが、現代社会はAI(僕はチャッピーではなくGeminiを使っています)があるので、聞けばなんでも教えてくれます。

シャトー・ヴァランドロー&ツェラー・シュワルツ・カッツ

シャトー・ヴァランドロー&ツェラー・シュワルツ・カッツ

2026年もよろしくお願いします。 昨年末ワイナリーの四季をやったのですが、ブログ記事書くのをサボってしまっていました。

前回前職の同期を誘ってワイナリーの四季をやったところ、非常に評判がよく、前回参加できなかった同期メンバーも”ぜひやりたい”と言っていたので、友人宅で開催された忘年会にワイナリーの四季を持っていきました。このゲームはワインを飲みながらやるのが楽しいのよ。

シャトー・ヴァランドロー

ピノノワール・ヌーヴォー

ピノノワール・ヌーヴォー

毎年11月第3木曜日といえば、ボジョレー・ヌーヴォーの解禁日です。日本でも人気のボジョレーヌーヴォーですが、円安効果と原油価格高騰(ボジョレーヌーヴォーは最短で日本ので飲んでもらうために、船ではなく空輸で運ばれます)、ロシア上空を通れなくなることからさらに輸送費高騰で、メーカーも頭が痛いことになっているようです。

カベルネ・ソーヴィニヨン

カベルネ・ソーヴィニヨン

ワインの品種

赤ワイン

主な産地

ボルドー、トスカーナなど

味の特徴

フルボディ、辛口

香りの要素

ブラックベリー、カシスなど

概要

代表的な赤ワイン用ブドウ品種の一つ。 ソーヴィニヨン・ブランとカベルネ・フランとの自然配合によって誕生した。 収穫まで時間がかかり、収穫量も多くないが、品質が良いのが特徴。 「これぞ赤ワイン」という味わいでビギナーにもおススメ。

サンジョヴェーゼ

サンジョヴェーゼ

ワインの品種

赤ワイン

主な産地

イタリア、南北アメリカなど

味の特徴

タンニンの渋み、酸味 熟成するとコクが出る

香りの要素

ローヌ:スミレ、皮革 オーストラリア:プルーン、ビターチョコ

概要

イタリアでもっとも有名なブドウ品種。 南北アメリカ大陸でも栽培されている。 そのため、イタリア起源のブドウ品種の中では唯一国際的な品種。 トスカーナで最もポピュラーな「キャンティ」はサンジョヴェーゼで作られる。 「スーパートスカーナ」もこの品種を中心に作られている。