初めての6人でのプレイ。そして悩ましい「石工」の効果
前回のボードゲーム会で好評を経たワイナリーの四季。今回のボードゲーム会ではなんと6名でプレイしました。最大人数でプレイするのは初めてです。6人でプレイする場合いつも以上に異なるゲームバランスになった印象を受けました。つまり、起床順2-7が常にすべて埋まるため、他の人に先んじて1年のターンを終了しないと、いつまで経っても早い起床順を選ぶことができないのです。これは数ターンプレイして気が付きました。
前回のボードゲーム会で好評を経たワイナリーの四季。今回のボードゲーム会ではなんと6名でプレイしました。最大人数でプレイするのは初めてです。6人でプレイする場合いつも以上に異なるゲームバランスになった印象を受けました。つまり、起床順2-7が常にすべて埋まるため、他の人に先んじて1年のターンを終了しないと、いつまで経っても早い起床順を選ぶことができないのです。これは数ターンプレイして気が付きました。
ボードゲーム会には定期的に参加しているのですが、皆さんいろいろなアナログゲームを持ち寄っているため、前回の記事以来3か月ぶりのワイナリーの四季でした。前回異端の戦略を行ったメンバーも加わりつつも、初プレイのメンバー3人を加えての5人でのワイナリー運営です。
友人に誘われてボードゲーム会に参加してきました。総勢12名という大所帯です。それぞれがゲームを持ち合い、3グループに分かれてボードゲームをすることに。今回僕はワイナリーの四季トスカーナ拡張を持ち込みました。布教せねばw
この日は友人に誘われて、某区民センターに行ってきました。会議室を貸してくれるサービスを利用して、各自がボードゲームを持ち寄り、様々なボードゲームを遊びました。シンプルなカードゲームから指先の繊細さが問われる小物を使ったゲームなど、普段プレイしないゲームをたくさん遊ぶことができました。 しかしその中でも僕の持ってきたワイナリーの四季は随一の「重ゲー」でした。